• 更新 : 2010.02.27

Column スポーツライター・塾生

スポーツライター一覧



[スポーツライター] 金子 達仁

1966年1月26日、神奈川県横浜市生まれ。法政大学社会学部を卒業後、日本スポーツ企画出版社に入社。『スマッシュ』『サッカーダイジェスト』編集部勤務を経て、95年にフリーとなる。著書に「28年目のハーフタイム」「決戦前夜」「敗因と」「泣き虫」などがある。



[スポーツライター] 木崎伸也

1975年1月3日、東京都出身。金子達仁の動楽作家(スポーツライター)塾を経てフリーに。2002年W杯後にオランダへ移住し、2003年からドイツ在住。2009年2月1日に日本に本帰国。著書に「2010年南アフリカW杯が危ない!」(角川SSC新書)がある。



[スポーツライター] ミムラ ユウスケ

金子達仁さんのホームページで募集されていたドイツワールドカップと開幕前にヨーロッパをキャンピングカーで周る旅の運転手に応募し、合格。帰国後に金子さん・戸塚啓さん・木崎伸也さんが取り組んだ「敗因と」の制作のお手伝いのかたわら、2006年ライターとしての活動がスタート。

そして、2009年より再びドイツへ。



塾生一覧


[塾生]波多野詩菜

1990年2月生まれ。慶應義塾大学文学部に在学中。慶應スポーツ新聞会サークルに所属し、主に大学サッカーの取材を中心に活動中。


[塾生]西本匡吾

1987年9月生まれ。明治大学法学部在学。現在4年生ながら、新聞社から内定をもらうため就職浪人を決意する。金子塾入塾後は「とにかく現場に出ること」を意識し、スポーツの種類にとらわれず取材を行っている。将来はバスケットボールについて執筆し、日本バスケの発展に貢献したいと考えている。

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